線の美しさ つづき

利山窯のご主人は、職人という言葉がぴったりの方です。
線描きは簡単なように見えますが、経験と集中力のいる仕事だと思います。
使う筆は毛の長いもので、腰が強いものが使いやすいそうです。

IMG_0844

→ 標 しもと 

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