「藍染の絞り 片野元彦の仕事」

終了してしまった展覧会で申し訳ないですが片野元彦さんと娘さんのかおりさんの品々、ものすごい迫力でした。
布から感じる強い強い身体性。。。
惜しみない労力と染めのどこか偶然によるところの美しさ。
またどこかで出会いたいです。

先日東京民芸協会の例会でも、現在藍染の絞りされている小福田忠男さんのお話がありました。
作られている方の話は、技術的なことだけでなく感覚的なことや、どうやってここまでやってきたのか、皆さんの率直な話が面白いです。
毎回時間が短く感じるので、一度といわず二度三度してほしいくらいです。
またと聞けない話も多いと思うので、もし気になる内容の会がありましたら奮ってご参加下さい!
当店でもご紹介しますが、東京民芸協会のブログをぜひ見てみてください〜

→ 標 しもと 

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