栃木益子の大誠窯より

こうゆうようなものができるつもりで作っていて、こうゆうようなものもできたけどちょっと違うものもできていた、というところがこうした手仕事やものづくりにつきまとう管理できない部分でもあり面白さでもあり。
というと今の社会においては適当で計画性がないように思われるのかもしれませんが、ゆるみのある部分がまた次の仕事につながっていくような気がします。また強みにもなるのではと思います。
使われる方はそれぞれまた別の思いがあって、それでいいよなと思うのですが。

固い話になりましたが、大誠窯さんとは関係ないです笑
陶器は水を含むと陶器の色が変わったりしますが、特に暗い色合いのものは目が覚めるように輝いてきれいです。
またのせるものをより引き立たせて美味しそうです。

 

→ 標 しもと 

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