大分小鹿田焼坂本工窯より

九州各地特に熊本での甚大な被害が報道され、小鹿田の里のふもとにある市街日田の温泉街のすぐそばを流れる三隈川の氾濫。
3年ほど前にも豪雨の被害がひどかったので、こうしたニュースをみるとハラハラ。。。
どうしているだろうかと案じていたところ、やきものが届きました。
こんな中でも焚いてもらいありがたい限りです!

今回は薄めの緑や飴いろが多めに。一枚一枚違った色合いがでて何色とは説明しづらいです。
灰色がかった青、青みのある緑、青緑、みかん色。。。
小鹿田の土の色も内側に感じられて使うともっといい色合いになるのだろうなあ!
6寸7寸を中心に、8寸は細いフチがあるお皿。
何も考えずに使って欲しい品々です。
ポット(3−4杯)もございます。


→ 標 しもと 

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